青森県弘前市の弘前観光コンベンション協会は18~20日、市りんご公園で、市の国際友好都市である台湾・台南市の名産品「アップルマンゴー」の旬の生果とスイーツを楽しめるフェアを開く。同協会施設管理課の大瀬和臣主査は「弘前市と台南市が『アップル』でつながっていることを知っていただき、甘くなめらかなマンゴーをぜひ味わってほしい」と話す。
アップルマンゴーは、果皮が赤く色づき、丸みを帯びたリンゴのような形状から名付けられたマンゴーの総称。弘前市の名産品がリンゴである縁で両市は交流を続け、2012年からフェアを開催している。
フェアでは生果を1玉918円(税込み、1日限定60玉)で販売するほか、マンゴー半玉分をぜいたくに使ったパフェ(税込み1300円)やマンゴーが入ったシュークリーム(同500円)など6種のスイーツを提供する。
営業時間は午前9時~午後5時。
アップルマンゴーは、果皮が赤く色づき、丸みを帯びたリンゴのような形状から名付けられたマンゴーの総称。弘前市の名産品がリンゴである縁で両市は交流を続け、2012年からフェアを開催している。
フェアでは生果を1玉918円(税込み、1日限定60玉)で販売するほか、マンゴー半玉分をぜいたくに使ったパフェ(税込み1300円)やマンゴーが入ったシュークリーム(同500円)など6種のスイーツを提供する。
営業時間は午前9時~午後5時。