秋田市の新屋ガラス工房で「ガラスのアクセサリー展」が開かれている。県内外のガラス作家20組が作ったアクセサリー約500点を展示販売している。20日まで。
イヤリングやネックレスをはじめ、帯留め、ブレスレットとしても使えるチョーカーなど、さまざまなガラスの飾りをデザインした個性豊かなアクセサリーが並ぶ。小さく切ったガラス片を組み合わせて模様を描いた「ミクロモザイク」を使ったり、ガラスを細い繊維状に伸ばした「グラスファイバー」で編んだりと多彩な技法が生かされ、来場者の目を楽しませていた。
秋田市の20代の女性会社員は「こんなに多くのガラスの作品を見る機会はなかったので新鮮。とてもきれいだった」と話した。
工房の今野寿明館長(56)は「実際に作品を比べながら、好みを見つけてほしい」と来場を呼びかけている。
入場無料。ピアス以外のアクセサリーは、一部を除き試着もできる。午前9時~午後4時。
イヤリングやネックレスをはじめ、帯留め、ブレスレットとしても使えるチョーカーなど、さまざまなガラスの飾りをデザインした個性豊かなアクセサリーが並ぶ。小さく切ったガラス片を組み合わせて模様を描いた「ミクロモザイク」を使ったり、ガラスを細い繊維状に伸ばした「グラスファイバー」で編んだりと多彩な技法が生かされ、来場者の目を楽しませていた。
秋田市の20代の女性会社員は「こんなに多くのガラスの作品を見る機会はなかったので新鮮。とてもきれいだった」と話した。
工房の今野寿明館長(56)は「実際に作品を比べながら、好みを見つけてほしい」と来場を呼びかけている。
入場無料。ピアス以外のアクセサリーは、一部を除き試着もできる。午前9時~午後4時。