秋田県仙北市田沢湖の夏の風物詩「たざわ湖・龍神まつり」が25日、田沢湖畔イベント広場で開かれる。龍のみこし2体が湖で勇壮に舞う「双龍の出会い」のほか、ダンスや音楽などが披露される。実行委員会はみこしの担ぎ手を17日まで募集している。
ステージでは午前11時のダンスを皮切りに、古典落語を披露する抱返り亭勘助、男性コンビ・キャミソウルブラザーズなどが登場。午後3時からの「龍走ちゃれんじ」は白浜を走ってタイムを競う。
「双龍の出会い」は午後7時からで、当日も担ぎ手の参加を受け付ける。8時からは花火が打ち上がる。会場には午前11時から午後9時までキッチンカーが並ぶ。
双龍の出会いの担ぎ手は高校生以上が対象で、募集人数は70人。希望者は専用フォームから申し込む。
問い合わせは田沢湖観光情報センター「フォレイク」TEL0187・43・2111
ステージでは午前11時のダンスを皮切りに、古典落語を披露する抱返り亭勘助、男性コンビ・キャミソウルブラザーズなどが登場。午後3時からの「龍走ちゃれんじ」は白浜を走ってタイムを競う。
「双龍の出会い」は午後7時からで、当日も担ぎ手の参加を受け付ける。8時からは花火が打ち上がる。会場には午前11時から午後9時までキッチンカーが並ぶ。
双龍の出会いの担ぎ手は高校生以上が対象で、募集人数は70人。希望者は専用フォームから申し込む。
問い合わせは田沢湖観光情報センター「フォレイク」TEL0187・43・2111