秋田県羽後町の道の駅うごは、7月4、5の両日、オープン10周年を記念したイベントを同所と町活性化センターで開く。館内飲食コーナーで特別メニューを販売するほか、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に登録されている「西馬音内盆踊り」などが披露される。
産直会員や地域住民、訪れる客に日頃の感謝を伝えようと企画した。
4日は、午後1時半から町活性化センターで、道の駅がオープンしてからの歩みを映像で披露するほか、羽後中吹奏楽部の演奏、羽後高生徒による西馬音内盆踊りなどのセレモニーが行われる。
5日は、午前10時から道の駅駐車場特設ステージで町の盆踊り愛好グループ「北の盆」による盆踊りや男鹿市の和太鼓ユニット「音打屋」のなまはげ太鼓などが披露される。
館内でジェラートを販売する「うご・じぇら」では、2日間限定で「羽後牛そぼろジェラート」「豆乳キウイジェラート」が販売される。レストランやカフェでも、そばを使用した限定メニューが販売される。
入場無料。4日のセレモニーは午後0時半開場。当日午前8時~8時半まで町活性化センター入り口で先着100人に立ち見のチケットを配布する。5日のステージ披露は午前10時~11時半と、午後1~3時。
産直会員や地域住民、訪れる客に日頃の感謝を伝えようと企画した。
4日は、午後1時半から町活性化センターで、道の駅がオープンしてからの歩みを映像で披露するほか、羽後中吹奏楽部の演奏、羽後高生徒による西馬音内盆踊りなどのセレモニーが行われる。
5日は、午前10時から道の駅駐車場特設ステージで町の盆踊り愛好グループ「北の盆」による盆踊りや男鹿市の和太鼓ユニット「音打屋」のなまはげ太鼓などが披露される。
館内でジェラートを販売する「うご・じぇら」では、2日間限定で「羽後牛そぼろジェラート」「豆乳キウイジェラート」が販売される。レストランやカフェでも、そばを使用した限定メニューが販売される。
入場無料。4日のセレモニーは午後0時半開場。当日午前8時~8時半まで町活性化センター入り口で先着100人に立ち見のチケットを配布する。5日のステージ披露は午前10時~11時半と、午後1~3時。