JR秋田支社は9日、秋田市の千秋公園のツツジが見頃を迎えるのに合わせ、お酒と街歩きを楽しむイベント「つつじ見さんぽ×あきたの一杯」をJR秋田駅西口駅前広場で開く。駅周辺のにぎわいを創出する事業「エキマエ、はじまる。さんど市」の一環。
市内の醸造所など4店が芝生広場にブースを設置し、クラフトビールや日本酒、カクテルなどを販売。焼き鳥やフライドポテトなどを販売するキッチンカーも並ぶ。
千秋公園で撮影したツツジの写真を専用ブースに提示するとプレゼントをもらえる企画もある。
同支社は「広場でのお酒と、駅周辺の街歩きとを合わせて春の秋田を楽しんでもらいたい」と呼びかけている。
正午から午後8時まで。荒天の場合、中止や内容変更となる可能性がある。
市内の醸造所など4店が芝生広場にブースを設置し、クラフトビールや日本酒、カクテルなどを販売。焼き鳥やフライドポテトなどを販売するキッチンカーも並ぶ。
千秋公園で撮影したツツジの写真を専用ブースに提示するとプレゼントをもらえる企画もある。
同支社は「広場でのお酒と、駅周辺の街歩きとを合わせて春の秋田を楽しんでもらいたい」と呼びかけている。
正午から午後8時まで。荒天の場合、中止や内容変更となる可能性がある。