青森県平川市碇ケ関地域にぎわい創出事業実行委員会(小田桐正己委員長)は21日、同市の道の駅いかりがせき関の庄で「I♡CURRYケ関(いかりーがせき) カーニバル」を開催する。
7回目の今年は、津軽地域を中心に過去最多の21店が集結。キーマやグリーンといった定番メニューをはじめ、牛サガリ特製カレー、鮮魚出汁カレー、鹿肉スープカレーなど各店が個性豊かな自慢のカレーを提供する。「カレーのっけ丼体験」で食べ比べを楽しむこともできる。
このほか、カレー以外の飲食やクラフト、ワークショップ、子ども縁日などを集めた「カーニバルマルシェ」を新たに開設。「辛口占い」は、甘口から激辛まで辛口レベルを5段階に拡充する。カレー早食い大会やステージイベントなどの恒例企画もめじろ押しだ。
入場無料、午前10時から午後3時半まで。弘南バスやJR奥羽線を利用して来場した人は、乗車確認ができる写真などを受付で提示すると、ご飯1杯無料サービスの特典が受けられる。
一戸健児副委員長は「津軽のいろいろなカレーはもちろん、今年はマルシェもあるので、家族連れなどたくさんの方に来ていただいて、碇ケ関を一日いっぱい楽しんでもらえたら」とPRしている。
7回目の今年は、津軽地域を中心に過去最多の21店が集結。キーマやグリーンといった定番メニューをはじめ、牛サガリ特製カレー、鮮魚出汁カレー、鹿肉スープカレーなど各店が個性豊かな自慢のカレーを提供する。「カレーのっけ丼体験」で食べ比べを楽しむこともできる。
このほか、カレー以外の飲食やクラフト、ワークショップ、子ども縁日などを集めた「カーニバルマルシェ」を新たに開設。「辛口占い」は、甘口から激辛まで辛口レベルを5段階に拡充する。カレー早食い大会やステージイベントなどの恒例企画もめじろ押しだ。
入場無料、午前10時から午後3時半まで。弘南バスやJR奥羽線を利用して来場した人は、乗車確認ができる写真などを受付で提示すると、ご飯1杯無料サービスの特典が受けられる。
一戸健児副委員長は「津軽のいろいろなカレーはもちろん、今年はマルシェもあるので、家族連れなどたくさんの方に来ていただいて、碇ケ関を一日いっぱい楽しんでもらえたら」とPRしている。