青森県ゆかりのアーティストらでつくる音楽イベント「HOMETOWN MUSIC LIFE(ホームタウンミュージックライフ)2026」が6月13、14日に青森市の「ねぶたの家ワ・ラッセ 西の広場」で開かれる。ミュージシャンや高校吹奏楽部、手踊り団体など全24組が出演予定。飲食ブースも設ける。
イベントは今年で4年目で、南部町出身のシンガー・ソングライター坂本サトルさん(59)が企画。出演はd-iZeさん、多田慎也さん、ジョナゴールドさんら県内を中心に活動するアーティストのほか、SWALLOWや雨ふらしカルテットなど県外拠点のバンドも出演。津軽民謡のかすみさんや青森山田高校と八戸学院光星高校の吹奏楽部なども登場する。
坂本さんは「このイベントでアーティストに出会って応援するようになった人もいる。青森のエンターテインメントのショーケースのようになっているのでは」と手応えを語る。「青森の中だけで楽しめる場があることを、地元の人に知ってほしい」と話した。
イベントは13日が午前11時、14日が同10時40分スタート。入場は無料だが、制作費を募る「サポートボックス」を設置する。協賛も募集中。詳細は坂本サトルさん公式サイトへ。
イベントは今年で4年目で、南部町出身のシンガー・ソングライター坂本サトルさん(59)が企画。出演はd-iZeさん、多田慎也さん、ジョナゴールドさんら県内を中心に活動するアーティストのほか、SWALLOWや雨ふらしカルテットなど県外拠点のバンドも出演。津軽民謡のかすみさんや青森山田高校と八戸学院光星高校の吹奏楽部なども登場する。
坂本さんは「このイベントでアーティストに出会って応援するようになった人もいる。青森のエンターテインメントのショーケースのようになっているのでは」と手応えを語る。「青森の中だけで楽しめる場があることを、地元の人に知ってほしい」と話した。
イベントは13日が午前11時、14日が同10時40分スタート。入場は無料だが、制作費を募る「サポートボックス」を設置する。協賛も募集中。詳細は坂本サトルさん公式サイトへ。