青森県鶴田町の富士見湖パーク周辺でソメイヨシノが満開を迎え、19日は春まつりに訪れた家族連れなどでにぎわった。
津軽富士見湖に架かる観光名所「鶴の舞橋」(全長約300メートル)は大規模改修工事を終え、17日に開通したばかり。湖に面した同パークでは約2千本の桜が咲き誇り、訪れた人たちは真新しい木の橋を渡って、岩木山を望む「つがる富士見荘」近くにある撮影スポットで記念撮影を楽しんだ。
五所川原市の鳴海夏美さん(38)、望未さん(9)親子は「橋からの景色がめっちゃきれい。まだ新しい木の匂いがして、気持ち良く渡れた」と湖上からの景色を満喫していた。
「鶴の舞橋春まつり」は5月6日まで。
津軽富士見湖に架かる観光名所「鶴の舞橋」(全長約300メートル)は大規模改修工事を終え、17日に開通したばかり。湖に面した同パークでは約2千本の桜が咲き誇り、訪れた人たちは真新しい木の橋を渡って、岩木山を望む「つがる富士見荘」近くにある撮影スポットで記念撮影を楽しんだ。
五所川原市の鳴海夏美さん(38)、望未さん(9)親子は「橋からの景色がめっちゃきれい。まだ新しい木の匂いがして、気持ち良く渡れた」と湖上からの景色を満喫していた。
「鶴の舞橋春まつり」は5月6日まで。