「猫の日」(2月22日)に合わせたイベントが、秋田市の県動物愛護センター「ワンニャピアあきた」で開かれている。センターが行うネコの譲渡事業を紹介する写真展が来月2日まで開かれており、今月22日には愛猫用のグッズ作りのブースが設けられる。
2月22日は「ニャンニャンニャン」の語呂合わせから猫の日とされている。
22日は、無料で爪研ぎ用の道具や首輪、ぬいぐるみなどを手作りできるブースを設置。動物愛護団体「いぬ・ねこネットワーク秋田」によるフリーマーケットも開かれる。いずれも午前10時から午後2時まで。
また、センターから新たな飼い主に譲渡されたネコをテーマにした「家族も猫もしあわせだニャ写真展」が開かれている。こたつやベッドに寝そべるネコなどを通じ、譲渡後の様子を紹介している。
センターは「ネコを飼っている方はもちろん、飼っていない方にもネコの日常やセンターの譲渡事業について知ってもらう機会になるといい」とし、来場を呼びかけている。
2月22日は「ニャンニャンニャン」の語呂合わせから猫の日とされている。
22日は、無料で爪研ぎ用の道具や首輪、ぬいぐるみなどを手作りできるブースを設置。動物愛護団体「いぬ・ねこネットワーク秋田」によるフリーマーケットも開かれる。いずれも午前10時から午後2時まで。
また、センターから新たな飼い主に譲渡されたネコをテーマにした「家族も猫もしあわせだニャ写真展」が開かれている。こたつやベッドに寝そべるネコなどを通じ、譲渡後の様子を紹介している。
センターは「ネコを飼っている方はもちろん、飼っていない方にもネコの日常やセンターの譲渡事業について知ってもらう機会になるといい」とし、来場を呼びかけている。