秋田県羽後町の道の駅うごは、3月から町産の大豆「リュウホウ」を使った豆乳ジェラートをレギュラーメニューに加える。
2022年に町内産「五葉豆」の豆乳ジェラートの販売を始めたが、昨年は猛暑で発芽不良が起きて収穫できず販売停止に。安定して注文に応えるため、原材料を収量が安定しているリュウホウに替えて新商品を開発した。
味はプレーンと「愛媛レモン」「伯爵かぼちゃ」の3種類。予定販売価格は420円(シングル)。乳製品不使用で、素材の味を生かした味わいが特徴だとしている。
豆乳を絞る過程で出るおからの焼き菓子も新たに直売所で取り扱う。道の駅は「ぜひ多くの人に味わってもらいたい」としている。
2022年に町内産「五葉豆」の豆乳ジェラートの販売を始めたが、昨年は猛暑で発芽不良が起きて収穫できず販売停止に。安定して注文に応えるため、原材料を収量が安定しているリュウホウに替えて新商品を開発した。
味はプレーンと「愛媛レモン」「伯爵かぼちゃ」の3種類。予定販売価格は420円(シングル)。乳製品不使用で、素材の味を生かした味わいが特徴だとしている。
豆乳を絞る過程で出るおからの焼き菓子も新たに直売所で取り扱う。道の駅は「ぜひ多くの人に味わってもらいたい」としている。