17日の青森県内は高気圧に覆われ、各地で晴れて気温が上昇した。八戸市の白浜海水浴場では、見ごろを迎えたハマヒルガオが日差しを浴びて潮風に揺れていた。
青森地方気象台によると各地の最高気温は平川市碇ケ関29.2度、五所川原29.1度、弘前28.9度、青森25.3度、八戸19.9度など。11地点で最高気温が25度以上の夏日となった。
同海水浴場では、散歩や愛犬を連れて訪れた人たちが海岸線の風景や季節の花を楽しんでいた。新郷村から来た上山幸永さん(20)と田島愛華さん(20)は「きれいな花を見られて良かった」と笑顔で話した。種差海岸インフォメーションセンターによると、ハマヒルガオの見ごろはあと2週間ほど続くという。
気象台によると、18日の県内も高気圧の影響で晴れ、各地の予想最高気温は25~29度ほど。夕方からは寒気などにより曇りや雨のところがある見込み。
青森地方気象台によると各地の最高気温は平川市碇ケ関29.2度、五所川原29.1度、弘前28.9度、青森25.3度、八戸19.9度など。11地点で最高気温が25度以上の夏日となった。
同海水浴場では、散歩や愛犬を連れて訪れた人たちが海岸線の風景や季節の花を楽しんでいた。新郷村から来た上山幸永さん(20)と田島愛華さん(20)は「きれいな花を見られて良かった」と笑顔で話した。種差海岸インフォメーションセンターによると、ハマヒルガオの見ごろはあと2週間ほど続くという。
気象台によると、18日の県内も高気圧の影響で晴れ、各地の予想最高気温は25~29度ほど。夕方からは寒気などにより曇りや雨のところがある見込み。