青森県内外から日産のスポーツカー・フェアレディZが集結するカーミーティング「ALLフェアレディZ IN青森」が19日、南部町のふるさと運動公園駐車場で開かれた。オーナーたちが自慢の愛車を囲みながら交流を深め、多くの一般客も見学に訪れた。
イベントは3代目「Z31型」オーナーで、三戸町のアメリカン雑貨販売店「メトキベース」店長の管野雅浩さん(57)が企画し、今回が4回目。
会場には初代「S30型」から現行の7代目「RZ34型」まで140台がずらりと並んだ。
毎回欠かさず参加している山形市の会社役員で、4代目「Z32型」オーナーの菊池学さん(55)は「フェアレディZに特化したカーミーティングはなかなかない。いろんな車が見られるし、どのようなカスタムをしているか情報交換できるが、何よりも仲間づくりができるのがいい」と笑顔を見せた。
管野さんは「『待っていた』『開いてくれてうれしい』という声をもらえて良かった。同窓会のようなイベントを目指しており、今後も続けていければ」と話した。会場ではキッチンカーや物販ブースもあり、来場者でにぎわっていた。
イベントは3代目「Z31型」オーナーで、三戸町のアメリカン雑貨販売店「メトキベース」店長の管野雅浩さん(57)が企画し、今回が4回目。
会場には初代「S30型」から現行の7代目「RZ34型」まで140台がずらりと並んだ。
毎回欠かさず参加している山形市の会社役員で、4代目「Z32型」オーナーの菊池学さん(55)は「フェアレディZに特化したカーミーティングはなかなかない。いろんな車が見られるし、どのようなカスタムをしているか情報交換できるが、何よりも仲間づくりができるのがいい」と笑顔を見せた。
管野さんは「『待っていた』『開いてくれてうれしい』という声をもらえて良かった。同窓会のようなイベントを目指しており、今後も続けていければ」と話した。会場ではキッチンカーや物販ブースもあり、来場者でにぎわっていた。