釜石市小川町の酒造会社浜千鳥(新里進社長)の酒蔵体験は、3月までに計6回行われる。普段は見られない日本酒造りの一端に触れることができる。
釜石観光物産協会が主催。1時間程度を予定し、長い棒でタンク内の酒母やもろみをかき回す「かい入れ」や利き酒体験を行う。記念品として日本酒の四合瓶を用意する。
1月10、17日、2月14、21日、3月14、28日のいずれも午後2~3時に実施。3月は酒かすの詰め放題も計画する。新里社長は「お酒が生まれる感動をぜひ酒蔵で体験してほしい」と参加を呼びかける。
体験料は1人3千円。子どもでも参加できる。現地集合・解散で、同協会が移動手段の相談に応じる。市内宿泊施設と連携したプランも用意している。申し込み、問い合わせは同協会(0193-27-8172)へ。
釜石観光物産協会が主催。1時間程度を予定し、長い棒でタンク内の酒母やもろみをかき回す「かい入れ」や利き酒体験を行う。記念品として日本酒の四合瓶を用意する。
1月10、17日、2月14、21日、3月14、28日のいずれも午後2~3時に実施。3月は酒かすの詰め放題も計画する。新里社長は「お酒が生まれる感動をぜひ酒蔵で体験してほしい」と参加を呼びかける。
体験料は1人3千円。子どもでも参加できる。現地集合・解散で、同協会が移動手段の相談に応じる。市内宿泊施設と連携したプランも用意している。申し込み、問い合わせは同協会(0193-27-8172)へ。