第38回北海道の物産と観光展(北海道など主催)は28日、盛岡市菜園のカワトクで始まった。11月4日まで。
初登場3社を含む54社が出店。海鮮弁当や海鮮コロッケのほか、魚のすり身をパンで包んで揚げた小樽市のソウルフード「パンロール」、トウキビのシュークリームといった珍しい商品が並んだ。菓子など定番の土産コーナーも人気を集めた。道内のソフトクリームも食べ比べできる。
道産の新ジャガイモと新タマネギの特別販売会も30日まで開催。小樽市商業労政課の丸山まなせ主事(30)は「スイーツ、総菜、あらゆる特産品を楽しみ、一層魅力を知る機会にしてほしい」と願う。
初登場3社を含む54社が出店。海鮮弁当や海鮮コロッケのほか、魚のすり身をパンで包んで揚げた小樽市のソウルフード「パンロール」、トウキビのシュークリームといった珍しい商品が並んだ。菓子など定番の土産コーナーも人気を集めた。道内のソフトクリームも食べ比べできる。
道産の新ジャガイモと新タマネギの特別販売会も30日まで開催。小樽市商業労政課の丸山まなせ主事(30)は「スイーツ、総菜、あらゆる特産品を楽しみ、一層魅力を知る機会にしてほしい」と願う。