盛岡地域の食や工芸品が一堂に集まる「もりおか味と工芸展2026」(実行委主催)は15日、盛岡市菜園のカワトクで始まった。19日まで。
オープニングセレモニーで中村一郎副市長は「45回目の今回も県内外の方に盛岡の逸品を届けたい」とあいさつ。川徳の斎藤英樹社長とテープカットした。
盛岡近郊の約40社が出展。盛岡産生乳のソフトクリームに桑の葉とピスタチオを組み合わせた新商品や短角牛のステーキ弁当などが並ぶ。繭の綿を来年の干支(えと)・羊の毛に見立てた繭細工作りも体験できる。
午前10時~午後7時(最終日は同5時まで)。
オープニングセレモニーで中村一郎副市長は「45回目の今回も県内外の方に盛岡の逸品を届けたい」とあいさつ。川徳の斎藤英樹社長とテープカットした。
盛岡近郊の約40社が出展。盛岡産生乳のソフトクリームに桑の葉とピスタチオを組み合わせた新商品や短角牛のステーキ弁当などが並ぶ。繭の綿を来年の干支(えと)・羊の毛に見立てた繭細工作りも体験できる。
午前10時~午後7時(最終日は同5時まで)。