秋田県産黒毛和牛「秋田牛」のおいしさを広めようと、焼き肉店などを展開する日野(横手市)が、秋田市八橋の「牛玄亭厨房(ちゅうぼう)」で秋田牛を使ったすき焼き弁当=写真=を販売している。
日野は今春から、すき焼き料理を通じて秋田牛の認知度向上や消費拡大を目指すプロジェクト「あきたすき」を展開している。弁当の販売はプロジェクトの一環。
店では、秋田牛の肉のうまみをおいしく味わってもらおうと、調理の際に余分な脂を落とすなどの工夫を凝らした。
1個2160円。牛玄亭厨房の担当者は「秋田の魅力をアピールしたいおもてなしの場面にぴったり。ぜひ堪能してもらいたい」と話している。問い合わせ、注文は牛玄亭厨房TEL018・893・6321
日野は今春から、すき焼き料理を通じて秋田牛の認知度向上や消費拡大を目指すプロジェクト「あきたすき」を展開している。弁当の販売はプロジェクトの一環。
店では、秋田牛の肉のうまみをおいしく味わってもらおうと、調理の際に余分な脂を落とすなどの工夫を凝らした。
1個2160円。牛玄亭厨房の担当者は「秋田の魅力をアピールしたいおもてなしの場面にぴったり。ぜひ堪能してもらいたい」と話している。問い合わせ、注文は牛玄亭厨房TEL018・893・6321