第15回全国もちフェスティバル(実行委主催)は10、11の両日、一関市狐禅寺の一関ヒロセユードーム健康広場・ロータリー特設会場で開かれている。2日間で計3万個の餅まきを行い、大勢の家族連れらでにぎわっている。
餅まきでは、子どもからお年寄りまで晴れ渡った青空に手を伸ばし、宙を舞う餅を次々とキャッチしていた。会場では、市内外の約30団体が餅料理や団子、大福、トッポギなど地域性あふれる屋台を出店。餅食文化を紹介するパネル展示や餅クイズも行われた。
11日は、午前10時と午後1時半から餅まきを行う。正午からはステージで餅つきパフォーマンスを繰り広げる。
餅まきでは、子どもからお年寄りまで晴れ渡った青空に手を伸ばし、宙を舞う餅を次々とキャッチしていた。会場では、市内外の約30団体が餅料理や団子、大福、トッポギなど地域性あふれる屋台を出店。餅食文化を紹介するパネル展示や餅クイズも行われた。
11日は、午前10時と午後1時半から餅まきを行う。正午からはステージで餅つきパフォーマンスを繰り広げる。