軽米秋まつり(実行委主催)は21日まで、軽米町中心部で開かれている。華やかな山車や各地区に伝わる郷土芸能が地域を彩り、多くの人でにぎわっている。
初日の19日は、駒踊りや神楽の郷土芸能に続き、迫力満点の6台の山車が練り歩いた。太鼓や笛の音を響かせ、沿道からは熱いまなざしと拍手が送られた。
21日は午後3時20分からみこし還御と山車運行をスタートし、同5時半からかるまい文化交流センター「宇漢米館」で山車の共演を行う。
初日の19日は、駒踊りや神楽の郷土芸能に続き、迫力満点の6台の山車が練り歩いた。太鼓や笛の音を響かせ、沿道からは熱いまなざしと拍手が送られた。
21日は午後3時20分からみこし還御と山車運行をスタートし、同5時半からかるまい文化交流センター「宇漢米館」で山車の共演を行う。